量刑が妥当

Posted by らじばんだり - 8月 3rd, 2014

子供が出会い系売春やネット上の個人情報漏れで殺されるのは、これが最後にしたい。 この事件、加害者は出会い系サイトの常習者で、

出会い系サイトで交際した他の女性とも複数回トラブルを起こしているとのこと。
現在のところ断定は出来ないが、被害者と加害者は出会い系サイト、もしくはLINEやカカオトークといったチャットツールを使って知り合った可能性が非常に高い。 つまり援助交際、売買春の可能性が濃厚ということ。
加害者の名前がなかなか公開されないが、この手の性犯罪の場合、加害者が半島系であることが多いので、うっかり間違って実名を報道したりしないように裏を取っていると、発表が遅れる。 三鷹のストーカー殺人事件のトーマス某の時も、いかにも日本人じゃない風体だったので、名前の発表において間違いがあっては大変な政治的非礼になるので、加害者の名前の発表が遅れた。
殺人を犯した加害者が悪いのはもちろんだが、性犯罪の量刑が軽いと言っている人は、殺人者と、買春者と、売春者と、売買春を仲介した業者と、それぞれどのくらいの量刑が妥当だと考えているのだろう?

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